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ISRまとめ5

では、あんまり意識してなかったのにキリのいい所でうまいこといったISRまとめ。
そういえばISが再始動だってね。ふーん。って感じですね個人的に。
それより電撃デイジーのアニメ化を強く待ち望む今日この頃。


第15話 Strange enemy'『s』 attack
・冒頭からいきなり不安を煽る仕様。鬼畜といわれても仕方が無い。
・前回のことを引きずる忍。こいつってホントヘタレなのかなんなのか・・・
・んで、そのことを暦に説教される始末。なんで話が進むほどにメンタルが豆腐になっていくのだろう。
・今回の挑戦として、「無機物からの目線」というものを考えて見ました。性質上事実の羅列になってしまいますね。まあ、ある意味作者の視点で大いに描ける部分かと。
・冷静な判断もセシリアの目の前ではできない忍。ホント駄目駄目すぎる。
・衝撃砲への対処に関してはほぼ原作そのまま。ただメインではないのでここではあっさり書いてます。
・ラスト部分は別に意識したわけではないけどエヴァみたいと周りから言われましたね。でも一撃の下に完全破壊って感じでイメージしたんですけど、なんで似たかなあ。

第16話 迎撃、現れたる異変
・ここでの箒は忍の手助けもあって束の元にちょくちょく通っているので、ゴーレムについてもよく知ってます。こういった違いって大事よね。
・原作とほぼ同じ状況にしたのは、当然戦わせやすくするため。ただし今回は役割がありますが。
・拓神登場。ここでゴーレムが行っていたであろう役割を持たせています。
・原作を知っていればわかるであろう、楯無の必殺技。そのままズバリ、天井に風穴をブチ開けました。
・ホント万能ナイフのような黒羽衣。もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな。
・こんな危機的状況になってやっとこさ覚悟を決めるとか。遅すぎるぞ忍。
・簪パートは今後もう少しフラグを立てながらゆっくり書いていきたいところ。ただ、今回の無力感をどう次に繋げるかが課題。
・戦闘開始。しかしここまででやっと一話使うレベル・・・やはり同時進行はツライ。

第17話 TRI BATTLE
・まんま直球なタイトル。ええ、つまりこういうことです。
・今回は同時進行の都合上一万文字超えてます。無意味に三つにパートを分けた作者の浅はかさが見て取れる仕様。
・教師陣相手に圧勝する拓神。もらい物ですし、ある程度強くしないといけませんからね。
・実のところ、今回の戦闘描写にはまるっきり自信がありません。
・なにせ参考とか一切無しでやってきたので、どうしてもグダってます。ダルダルのグダグダな戦闘です。すいません。もしかしたら書き直すかも。
・もう一つの理由が『三つ同時の戦闘なので』。ここまで来ると既に言い訳ですが三つの時間軸を同時に扱うので苦しいこと苦しいこと。しかも特にそれを活かせていないので更に酷いことに・・・
・もちろん、今回の反省点を生かして次はまともな戦闘描写にできるよう頑張りたいです。
・反して、千冬が拓神に勝てない理由に関してはうまくいったかと。いくらシャアでもザクではガンダムに勝てない。あくまでシャアザクである必要があった、というだけの話。これに関しては好評を得て何より。ただ、あんまりやりすぎると千冬が最強(笑)になってしまいかねないので、そう何度も出来る話ではありませんが・・・
・アレックスの最大の武器、ラグナログ。言ってみればサテライトキャノンのようなもの。ハイリスクハイリターンは基本。
・消し飛ぶとか遣り過ぎだって?いやいや、向こうに絶対防御がないだけで普通なら機体が大破して気絶する程度ですから。大丈夫です。使いづらいけど。
・三人の実力差に関しては千冬>>拓神>>>>>楯無のイメージ。なので楯無はもう少し頑張りましょう。
・ イ レ イ ザ ー 終 了 の お 知 ら せ 。 うちの男共は怒らせると恐いですよ。

第18話 決着~the end of turn~
・みんな大好きフルボッコのターン!
・今回参考にしたのが実写版トランスフォーマー。なんでそんなチョイスにしたんだって?残虐極まりないじゃないかって?俺もそう思う。
・蹂躙乱舞発動シーン。英語で言うとデビルトリガー。見た目めっちゃ恐いですよこれ。
・一面に「刺す」の文字。遣りすぎくらいがちょうどいいのです。
・「貴様の顔を剥いでやる!」もちろん実写TFが元。この作品での無人機の立場が端的に現れています。これからもぐっちゃぐちゃの鉄屑にするつもりです。
・この辺りであえて、一夏と忍の名前の描写を変えています。なんとなくこの方がいいかなあって。
・過去描写を一つ。ここだけ忍の一人称なのもフラグですね。
・正直忍の過去についてはテンポが崩れるのもあるので本編でさっくりやって別に短編作ろうかと思います。事実上一次創作になるかも。
・ようやくここから忍がデレます。遅い。あまりに遅いです。

第19話 「破れる恋、募る恋」
・今回の話は書いてて今までで一番辛かったです。
・元々自分フェミニストの気があるのか、そもそも女性を泣かせたり、不用意に貶めるのが好きではないんですよね。アンチが無理な理由もここに起因するかもしれません。
・それでも今回の話は展開の都合上絶対書かなければならないので、だからこそキャラクターに関して真摯な姿勢で書くことを決めていました。物語において作者は神に等しい存在ですが、だからこそキャラクターに対して誠実にならなければならないと、自分は思ってます。もちろん、方法はいろいろありますがね。
・今回書いてて、鈴が悲しんで行くのが一番辛かったです。別段お気に入りとかそういうわけではなく、上に書いたようなのが主だったものです。展開上どうしても必要だったし、フィクションの話とはいえ、女性は泣かせたいものではありません。書きながら「頑張れ」って何度も思いましたし、そもそも救済策はとってはいたのですが、それを差し引いても辛かったです。
・さて、話は変わって冒頭のシーン。拓神の提供元の作者様に、一応これ書いた後だけど大体の設定については公表し、許可を頂いています。ただこの時点で設定的に「もう後戻りできない」状況でしたけど・・・

第20話 「始まりの終わりと一時のやすらぎ」
・今までの話のエピローグ的なもの。端的に言えば第一部・完!ってやつです。もっとわかりやすく言うと「後始末」。
・今後の展開に関わるいくつかの要素を冒頭に。ただ千冬の専用機を入れるのはちょっとタイミングを模索中です。なにせあまりに強いので・・・
・忍のデレ。忍がここまで優しいのはあんまりありません。レアです。
・女の子って、ていうか女性って恋愛に関してはさっぱりしているイメージがあるので、今回はこのような形になりました。男の視点からすればもっと引きを作れとか言いたくなるでしょうけど、それは男の勝手なりそうであってリアルではないですから。
・このままの勢いでアレックスとくっついてもいいんじゃね?ってなる人もいるでしょうけど、どうしてもフラグ不足なので、もっと日常回で距離を縮めるべきと判断しました。もうちょっと待っとくれ。
・次回からは日常回。気を抜いて作っていければなあ、と。
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